画像は渋谷の乗り換えで見つけたものです。
うーん渋谷!
m 愛すべき人がいて ドラマ3話ネタバレとおさらいです。
今回はアユは事務所の社長からソロデビューさせてもらえないという話から始まります。
しかし例によってマサとあゆの情熱と根性によってソロでのデビューを決めます。
そしてデビューに当たり、マサはあゆに詩を書かせます。
今日のおさらい回では、コロナで撮影が進んでいないこともアリ、今までのダイジェストの2回目となりました。
おしまいにはおまけで、NG集もついていて面白さ爆発でした。
NG集では、
田中みな実の妖怪演技で、持ってきちゃった、婚姻届け~~~って言うセリフがあるんですが、このセリフに吹き出してしまうマサ役の三浦翔平
とか、
NYであゆをしごいている先生役がはまり役でウケている水野美紀がだが、
”もっと、もっと、イノシシをヤレルくらいに!”と叱咤激励するセリフがツボ過ぎて吹き出してしまうかれんちゃんとか。。。
大勢の集まる会議ではっくしょんとくしゃみをしてしまうマサ、三浦翔平とか。。。
噛んでわけわからなくなる高島弟とか。。
実に面白かった!
m 愛すべき人がいて ドラマ3話
今回は秘書の田中みな実の演技がまた炸裂。
あゆに対する嫉妬からの嫌がらせが見どころです。
この人マサの奥さんだと思っていたら違ったのです。奥さんは別に居て、今回別れるという話が決まって、田中みな実はマサに結婚を迫ってきます。
でもあまりのおっかなさに、こんな言い寄られ方したら好きなもんもキライになりそう。マサ自体は態度に示さずうんともすんとも言わないけど、とても乗り気には見えない。
今回のマサの神ワード
俺があゆを選んだんじゃない。神があゆを選んだんだ!
オレが間違っていた。あゆ、お前はアイドルでもない、歌手でもない。アーーティストになるんだ。
そしてあゆに詩を書くようにいうマサ。
からの嫉妬深い仲間の2人からのいじめ。ジュースを頭からかけたり、すごいね。
鬼恐ろしいけどそういう時代だな。こんなことも平気であっただろうな。まあいじめって言えば今でもあるだろうけど。
これくらいは何とも思わない位じゃないとね。
それからおばあちゃんが倒れる。頼りにしていたおばあちゃんと離れて一人で暮らすことに…
アユの性格の良さ気立ての良さが際立っていい
安斉かれんちゃんのかつらをもう少し本物にしてあげて欲しいわ
m 愛すべき人がいての本
今日書店で見かけました。この本は暴露本なのかと思っていたけど、そんなこともないような気がします。
一生懸命売れるようになるまでの二人の話かな
愛すべき人がいて 小説でも読んでみたいですね。
m 愛すべき人がいて動画
m 愛すべき人がいての動画はテレ朝なのでTELASAで見られます。
今回の山場は2回あって
毎回山場が何回かあるのがこのドラマの見どころ。
2回目はおばあちゃんが死にそうになっていても田舎に帰らずにデビューのための詩を書きあげるところ。
いつだって泣くくらい簡単だけど、笑っていたい。
これがデビューの歌のサビですね。
桃の天然水CM出演まではまだまだ先かな?
そして詩を書き終わりマサに見せに行くあゆ。
あゆはおばあちゃんのもとへ行くが既に亡くなっていて死に際には会えなかった。
お笑いの売れっ子などでもよく聞く話ですが、自分の恩人が病気でも死にそうでも、その時に駆けつけることができないという苦しみがあると。笑っていなければいけないという。
お葬式にはマサも来てくれているのね。こういう押さえるポイントはさすがなんですよね、マサって。
マサはホントにアユのことが好きですね。
あゆもマサに惹かれていることに気づく。
そしてとうとう次回は、アユがまさに告白する様です。でもマサは叱りつけるみたい。プロ失格だと!
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